日本の堺で製作された210mmの牛刀です。安来青紙2号炭素鋼の芯材に軟鉄を合わせ、水牛角の口輪をあしらった八角朴木柄で仕上げています。厨房で様々な食材を整えたり切ったりする際に用いられます。
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なぜこの商品なのか
堺の職人たちの手で鍛え上げられた刃と、バランスの取れた構成を見て選びました。
堺の職人二人による分業製作
日本の堺にて中川鍛冶職人が鍛造し、蓮研ぎ職人が刃を研ぎ上げて完成させました。
青紙2号炭素鋼の芯材
安来青紙2号炭素鋼を芯材に用い、外側に軟鉄を合わせています。
155gの重量と八角柄
水牛角の仕上げを施した八角朴木柄を備えており、包丁全体の重量は155gです。





